第7回 中小企業特別高圧電力・工業用LPガス価格高騰緊急対策事業支援金
特別高圧電力または工業用LPガスの価格高騰の影響を受け、都内で直接受電、対象施設へのテナント入居または工業用LPガスの使用を行う中小企業者等に支援金を交付する。
特別高圧電力または工業用LPガスの価格高騰の影響を受け、都内で直接受電、対象施設へのテナント入居または工業用LPガスの使用を行う中小企業者等に支援金を交付する。
物価高騰による事業経費の負担増加を受け、目黒区内で民間特別養護老人ホームを継続運営する指定事業者に、施設の負担軽減と経営支援のため支援金を交付する。
福島県内に本社、研究開発拠点、生産拠点等がある中小企業者またはそのグループを対象に、国内での産業財産権出願や先行技術調査に要する費用の一部を助成し、技術の進歩と新事業の早期創出を支援する。
■目的・概要長期化する物価高騰や社会情勢の変化、近年続く賃上げなど、中小企業にとって課題が山積しています。このため、中小企業の創意工夫を活かして、既存事業を深化・発展させる計画を作成した場合に各種支援を展開することで、都内中小事業者の経営基盤を強化することを目的としています。■助成対象者申請要件を満たす東京都内で事業を行う中小企業者(個人事業主を含む)■助成対象経費既存事業を深化・発展させる計画を作成した場合に、審査で認められた経費■助成対象期間交付決定日から最大1年間 ■申請受付期間令和8年11月2日(月)9時 ~ 令和8年11月13日(金)16時■交付決定日令和9年2月下旬予定■問合せ先東京都中小企業振興公社 経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業事務局TEL:03-4405-0707■参照URL(申請書を以下よりダウンロードできます)https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/soui-challenge/ippan/index.html
■目的・概要中東情勢による原材料価格高騰の影響を回避する取組を行う都内中小企業等を対象に、必要経費の一部を助成します。■助成対象者中東情勢等の影響に伴う原材料費の高騰により、以下のいずれかに該当する都内中小企業等・直近決算期の営業利益率が前期と比較して減少している企業等・次期決算期の営業利益率が直近決算期と比較して減少することを見込んでいる企業等・直近決算期において営業損失を計上している企業等■助成対象経費原材料・副資材費、機械装置・工具器具費、機器・システム改良費、委託・外注費、設備等導入費、システム等導入費、専門家指導費、販路開拓経費、その他経費■助成対象期間交付決定日から最大1年間■申請受付期間令和8年11月2日(月)9時 ~11月30日(月)16時まで■交付決定日令和9年2月26日予定※助成金交付申請額が100万円以下の申請は、令和9年1月29日予定■問合せ先公益財団法人東京都中小企業振興公社中東情勢による原材料価格高騰に伴う経営基盤安定化緊急対策事業 事務局TEL:03-4376-5728■参照URLhttps://www.tokyo-kosha.or.jp/support/
宇都宮市など高度技術産学連携地域内に主たる事務所・事業所を有する中小企業者を対象に、研究開発、AI・IoTの試験導入、大学等との経営課題解決、起業家との共同事業化を支援する。
愛知県内の中小企業者等による地域資源を活用した新商品開発、販路拡大及びこれらにつながる人材育成を助成する。地場産業枠と農商工連携枠がある。
■助成事業の目的都内の中小企業者等が製品・技術開発を実施するにあたり、技術的な課題を検討するために、社外資源を活用して実施する技術検討の経費の一部を助成することにより、都内の中小企業等による新たな製品・技術開発を促進することを目的としています。■助成事業の概要製品・技術開発を行う都内中小企業者等に対し、開発実施にあたって考えなくてはならない素材や機能、手法の選定等の技術検討に要する経費の一部を助成します。(1)助成対象者都内中小企業者(会社または個人事業者)、中小企業団体等、都内創業予定者、複数の企業等で構成される中小企業グループ(共同申請)(2)助成対象期間令和9年3月1日~令和10年2月29日まで(最長1年)(3)助成限度額100万円(申請下限額10万円)※助成金の支払いは、助成事業を完了し、公社の検査・審査を経た後となります。(4)助成率助成対象と認められる経費の1/2以内(千円未満は切り捨て)技術検討に要する経費(①原材料・副資材費、②委託・外注費 ※②の申請必須)■助成対象事業・事業化を視野に入れた研究開発を実施する前の技術検討であること。・他企業・大学・試験研究機関等の社外
兵庫県内に事業所を有し、県内事業所でLPガスを燃料として製造する粘土かわら製造業、陶磁器・同関連製品製造業の中小企業者等に、事業継続のため一時支援金を支給する。
物価高騰に直面する、市内に住所または事業所を有し海上作業従事日数が30日以上の漁業経営体(個人・法人)に、経営支援のため支援金を給付します。
物価高騰に直面する、市内に住所または事業所を有する販売農家および林業経営体(個人・法人)の経営を支援するため、支援金を給付します。
■目的・概要本事業は、都内中小企業者が 「製品・サービスの質的向上」による競争力強化や「生産能力の拡大」のための生産性向上を進める際に必要となる機械設備等の導入経費の一部を助成します。これにより、都内中小企業の中長期的な成長を支え、東京の産業力の強化及び都内経済の持続的発展につなげていくことを目的としています。 本事業は、試作・開発ではなく量産フェーズの申請が対象です。●基準日 令和8年10月1日●助成対象期間 令和9年4月1日~最長令和10年9月30日(最長1年6か月)●助成率/助成限度額申請する事業区分に応じ、助成率1/2以内~4/5以内/助成限度額最大二億円詳細はこのリンクの表を参照ください。■主な申請資格 基準日(第14回については令和8年10月1日)現在で東京都内に登記簿上の本店又は支店があり、都内で2年以上事業を継続している中小企業者等。 個人においては、基準日現在で、都内に開業届出があること。 ※助成対象設備を都外に設置する場合は、都内に本店があること。■備考 「申込者情報および個人情報のお取り扱いについて」の注意事項は、下記「参照先URL」リンク先からご確認くたさるよう
エネルギー価格高騰の影響を受ける流山市内の中小企業者、一定の医療法人・社会福祉法人、NPO法人、公益法人等、協同組合等に、事業用の電気料金またはガス料金を基に支援金を交付します。
中東情勢の緊迫化等による燃料価格高騰の影響を受けている公共交通事業者の負担を軽減し、事業継続を図るため支援金を交付する。
多摩・島しょ地域の観光資源を活用し、観光客のニーズや地域課題を踏まえた観光コンテンツ開発等を行う都内の観光協会、商工団体、観光関連事業者等を支援する。
多摩・島しょへの誘客促進に向け、都内の観光協会、商工団体、観光関連事業者等が行う、既存の土産品・食の磨き上げや、それらを切り口とした新たなプロモーション等を支援する。
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